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職場・同僚

前の事業所の上司が現事業所にアルバイトに来ています。

  • でかい顔さん
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前の事業所の上司が現事業に介護のアルバイトできています。現事業所は、人手不足でお手伝いをしてくれています。
まあー仕事は、出来るのですが、人を落としめる行為をするのが、困るところです。
ストレスです。
ある事、ない事、いい加減にして欲しいです。
ケアマネの資格も保有している方で、講師を希望されているようですが、この事実所に残りたいようです。
私は、正社員です。このような方の対処方法を教えて下さい。お願いします。

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あることないこととは?

  • rann77さん

こんばんは
お疲れ様です。
その方は前の事業所ということは、訪問介護になりますか?
その方はパートさんという立場で
入ってこられたのですよね?
でかい顔さんは社員さん
それ以外の肩書きはありますか?

ケアマネの資格云々はともかくとして
ケアマネさんとして働いていらっしゃるわけでは
ないのですよね?
だったら、所持をしているだけでそれ以上のことはありませんですよね。

人を陥れるといってもそれぞれでしょうが、
事例としてありますか?
そこからある程度お話ができるかもしれませんが。
伺っても大丈夫でしょうか?

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主 ある事ない事とは

例えば、私に非がない事なのに、何やってんのとか?
転倒もしていないのになんとか、
とにかくある事ない事。
いい加減にしてもらいたいです。

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事例の一つが

  • rann77さん

ありがとうございます。
人を陥れてというのは、主さんのことだったのですね。
担当の利用者さんが主さんが
サービス中に転倒をされたということでお話を
させていただいても大丈夫でしょうか?

つまり、転倒をされたということは
間違えがないが、転倒をしたときにでかい顔さんの
いないときに利用者さんが転んでそれを
あなたが現場にいて、何かしらのことをこじつけて
主さんの責任的におっしゃられていると推測をしても
よろしいのですね? 

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主 お返事です。

はい。その通りです。

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事実を優先しましょう

  • zooさん

 一概に、このような人は、物事を主観で考えて、自分勝手に解釈して、相手に責任をなすりつけるようですね。
 このような事を排除する為には、事実をすべて調べる必要があります。その為には、記録を正しくつけ、そして、事実があるかどうかを管理者や経営者に、見てもらう必要があるでしょう。
 口の上手い人は、事実を曲げて上層部に言うものです。だから、そのような人に負けない為にも、常にメモを取るようにして、事実の記録を取りつづけましょう。『事実唯真』です。負けないようにしましょう。

 なお、前上司が、アルバイトで入って来て、でかい顔さまが正社員なら、前の職場の事を引きづらず、仕事の事以外は無視しても良いのかもって思います。

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主 ありがとうございます。

その通りです。
この事業所に来て、まだ二カ月ですが
研修できたものの、こちらにいてもらいたいと言われました。私の本意ではないのですがー。まあーこの人にいて貰う事は、わたし自身やりにくいです。上層部がこのまま、人手不足なので
使うとしたら、それは、それで。
まあー仕事ぶりはよくやっています。
必死に働いてもらいたいと思います。

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自信を持てば

  • totoさん

 でかい顔さんの「やり易い・やり難い」まで考えて職員の採用・非採用をするなんて、到底無理なことは分かるでしょう?

 そして元上司だろうが、その事業所に於いては貴方が先輩でしょ?

 その職場で貴方が信頼されていれば、入って2ヶ月の新人が言う事なんか誰も相手にしないと思いますよ。

 

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主 コメントありがとうございます。

自身を持ってやっていかないとイケマセンね。

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