介護職のひとや目指すひとを応援する情報サイト

  • 文字サイズ
  • 小
  • 中
  • 大

転職・就職

再出発

  • おさしみさん
  • 閲覧数:819
  • コメント:2

昨年の11月に、夜勤時に体調が悪くなり、思わず退職したいと言い、翌日そのまま退職することになった者です。
ロッカーの荷物は郵送、退職届も郵送、引き止めにも合わず、施設長からメールが来たのみ。
その後、書類の関係で会社に電話、メールするも取り合ってもらえず、療養し今に至ります。
夜勤、準夜勤、残業、いきなりのシフト変更など、かなり頑張ってきたつもりですが、引き止められなかったのはさみしさもあります。体調不良も伝えていたのですが。
主任からの連日の叱責、人手不足による夜勤の連続。親の病気など重なってしまいました。ただ、何でも相談してくださいと言って下さっていた施設長のことを信頼していて何でも相談していたけど。多大なるご迷惑をかけたのは本当に悪いと思いますが、なんかさみしい。
利用者さん、一部の職員さんには本当によくして頂いていたので、自分が情けない気持ちがありました。


次の就職先では、いい意味でも、悪い意味でも今回の事が勉強になり、再出発と思い頑張りたいと思います。

コメントする

頑張りすぎませんように。

私は、介護の仕事の極意は「いかに手を抜くか」だと思っています。

58歳になる特別養護老人ホームの契約社員です。
体のことを考えて、早番を減らしてもらい、遅番と準夜勤だけにしてもらいました。
自分の家で過ごすのと同じ感覚で仕事してます。
頑張らないから、辛くありません。

あと、施設長をはじめとする上役の人たちが、一日一回必ず介護の現場に来てスタッフと利用者に声かけを欠かさない施設があります。

現場の人に感謝の気持ちを表せる上役のいるところに就職したいものですね。

労働基準法にふれないくらいの勤務体制ならば、介護の仕事は辛くないはずです。

なるほど 0
コメントする

主 ありがとうございます

>カイゴフクシシさん
ありがとうございます。
頑張りすぎないよう、いかに手を抜くか・・・。
頑張りすぎて失敗したようなものですし、次はそうならないよう気をつけます。

なるほど 0
コメントする

あなたにオススメの求人情報

もっと見る・地域変更