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その他総合

海外介護技能実習生制度導入について

私たち国際ビジネスコンサルタントは老人ホームの現場に足を運び、実際の実情を職員の皆様にお聞きして居ます、介護士不足が深刻な問題に成って居るのです。3年間は介護技能実習生は貴方の職場に働きながら技能実習を行います。
その分、人事担当者様の求人業務が軽減されます。
ホームページの、介護誤納実習生のページをご覧ください、PPTが添付してあります。
ミャンマー・中国介護技能実習生制度導入協議会
http://sakura888.net/
info@sakura888.net

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国民性の違いと言葉の壁をどのように乗り越えて行くか・・・

  • zooさん

 ぼくの元妻は、中国人の人でした。
また、日本人と結婚した中国の人やフィリッピンの人と一緒に働いたことがありますが、やはり、国民性の問題、言葉の問題がありますね。
 介護というコミュニケーションがとても大事な仕事です。
人手不足と言う事で、外国の方を入れる場合、そのような問題、壁をどのように解決していくのでしょうか?
 安易に介護技術実習生の受け入れでは、他の業界で問題になっております。安い労働力として、使われてしまっていると言う事ですよね。
他の業界の二の舞にならないようにお願いしたいと思います。

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まずは在宅系サービスからか?

  • 関西さん

きちんと見ていませんが、EPAや永住権を持った方を採用した経験から言わせていただくと

ZOOさんのおっしゃる通り言葉と文字、コミュニケーションの問題に突き当たります。

EPAであれば日本人と同等の給与支給を求められます。
というか、普通に別立てとかじゃなくて同じ給与を払っていますけどね。

業務内容によっては差をつける必要もあるかもしれませんが、それは日本人であっても同じです。


現在、問題になっているのはEPAの方で記録、そして申し送りです。
日常会話としては問題ないのですが、申し送りの正確さを求めると心もとない感じです。
記録はIT化すれば問題ないのでしょうが、旧来の筆記の記録が中心なのでなかなか難しいです。

永住権を持った方は日本暮らしも長いので会話、記録とも問題なく、パートから入って正規職員として採用しています。

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