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介護ノウハウ

夜間帯のオムツ交換時の居室の照明について

  • doutimさん
  • 閲覧数:462
  • コメント:3

夜間帯のオムツ交換時の居室の照明についてお尋ねします。
現在ユニット型特養施設ではたらいており、先月から先輩職員の何名かに付いて夜勤の見習いを始めました。
その際23時30分から4時30分の間でのオムツ交換で居室の照明(蛍光灯)を全て点灯する職員さんと、蛍光灯は消灯したままでベッドのランプだけを点灯する職員さんがいます。
それぞれの理由として、、、
照明を明るくしてオムツ交換しないと利用者さんの状態を正しく観察できない。
明るくしすぎては利用者さんの安眠を妨げてしまうのでできるだけ最小限の光量で作業するべき。排尿だけなら常夜灯で出来るようであれば常夜灯だけでも構わない。
とのことでした。
それぞれベテランの方々なので意見をすり合せするのもおこがましくまだ入所して日が浅く他のユニットの職員に聞くには気が引けている状態です。
皆様の職場では基本的にどのような照明で夜間帯のオムツ交換をされているかお教えいただけませんでしょうか。

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臨機応変で

ありがとう

臨機応変でするべきですが
それが難しいのですよね

私の場合ですが
普段は照度は少なめで
申し送りで注意するべき方は明るくします
明け方は申し送りの確認の為に以前に注意するべき方は
明るくする事が多いです

引き継ぐ方なら何か言われた時に
しっかり答えられるようにするのがいいのではないでしょうか

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常識的に考えれば後者でしょうね

  • zooさん

ありがとう

 一般的に、安眠中の作業については、やはりオムツ交換といえど、安眠をある程度妨げないようにしたいものです。 GHなどでは、だいたいが後者のようなやり方をしております。理由についても、主様の書いてあることが常識的な事だと思います。
 前者のようなやり方は、気になる点があった時は行います。いつもいつも、全部の照明を点灯するやり方は、やはりご利用者様の尊厳を傷つけるのではないでしょうか。自分がやられた場合、毎回、全照明を点けられたら、安眠出来ないと思いますよ。また、前者の人の理由付けは、ぼくはこじつけのような感じを受けました。現実には、介護者が作業をする場合に居室の照明を点けた方がやりやすいからだろうって思いましたよ。

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ベッドランプ⇨室内灯

私の場合は、先ずベッドランプを点けてオムツ交換にあたります。
交換中、肌に異常がありそうと感じたら、利用者に断って、室内灯を点けます。
利用者から室内灯を点ける事を嫌がられる時もありましたので、ペンライトも常備してました。
水様便などで褥瘡の保護材がえらい事になってたりすると、問答無用で室内灯点けますけどね(*´∀`*)

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