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介護レク

お料理など食べ物を使ったレクについて

  • 穹音さん
  • 閲覧数:438
  • コメント:2

特養勤務(介護は今の職場が初めてです)なのですが、お料理レクや、来月なんかは焼き芋をやったりするんですけれども、材料や芋を外部から介護職員が用意するのは当たり前なのでしょうか。
今まで病院勤務であった為、そういった食べ物関連のことは全て厨房が用意していたのでビックリしました。
例えばホットケーキを作るユニットレク、またクリスマスなんかはケーキ等もでると思いますが、ここれらは皆さんの施設では厨房ではなく起案書書いた職員や、レク委員の介護職員がスーパーで買ってきていますか?
焼き芋80本分なんか買ってこい、という感じになってるので、正直食中毒や何かあったとき誰が責任をとるんだろうと思ってしまって。ちょっと怖いです。

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サ高住ですが

介護職が「おやつレク」などの食材を調達するのは、「普通」だと思います。

厨房さんは、3回の食事に専念されています。

介護職が、事前・事後報告書の作成、食材の調達、レクの進行を実施します。

もちろん、厨房さんも少しは準備を手伝ってくれますが、出来る範囲です。

おやつレク中の事故は介護職の責任ですが、おやつレクを検討する際

衛生面も含めた事故の起こらないように、介護職が配慮します。

例えば、消費期限、食材選び、硬さ、大きさ、手袋、調理器具などなど。

以上に書いたのは、サ高住併設の通所でのレクの場合です。

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普通です

  • legnaさん

以前いた特養でも、外部で購入した食材を用いて「月イチカフェ」を行ってました。

起案書提出→管理栄養士受理→施設長受理→部署担当職員が買い出し→管理栄養士が商品確認→部署で利用者と調理→皆で食べる

もちろん購入費用は施設から出ます。領収書・レシート提出後、にはなりますが。

誕生会のケーキ材料なども同様で、施設で利用者と一緒に作って祝って食べてました。

出来合いの食べ物も良いのでしょうが、皆で楽しく作って、自分が作ったものを食べる喜びを得ることもまた、利用者にも職員にも、嬉しい事です。

因みに以前いたその施設、今はもう「月イチカフェ」やってないそうです。
個人的に、とても良い行事だと思うので、主様の施設では継続されると良いですね。

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