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介護ノウハウ

過剰な声かけですか?過剰な介助必要?

  • 手品好きさん
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車椅子介助するとき、押すときや曲がるとき、エレベーター乗る時、押しますや曲がりますとかエレベーター乗りますとか声かけは過剰ですねと先輩に言われました。

介助入る前に必ず利用者に声をかけて、行ってます。過剰でしょうか?

更衣できる利用者に、更衣介助は必要でしょうか?せかしているように感じます。ゆっくり脱いではダメなのでしょうか?

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良いと思います

過剰かどうかは利用者さんが決める事じゃないでしょうか?
利用者さんも声を掛けられた方が安心しますし。
気にされる様でしたら、話の流れで「今からエレベーターに乗りますよ〜」とか、軽い感じで話しかけてはどうでしょう?

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臨機応変で良いのでは?

サービス介助士→ケアフィッターは、ひとつの行動ごとに声かけします。
同行援護も、視覚障がいの方の外出介助なので、声かけは丁寧にやります。

介助される側が「うるさい」とか言わないなら、臨機応変で良いのではないでしょうか。

先輩から何か言われたのかな??
必要だから、間違っているから注意する先輩もいれば、自分のやり方と違うとか、感覚や感情で、根拠のない注意をする先輩もいます。
もし、そう言う先輩から言われたら、その先輩の前だけは気をつけては?

更衣介助は、ご自身に任せておいたら時間かかりすぎて、はりついて見守りしていたら、他の方のケアに影響が出るなら部分的に介助したら?

あとは、ひっかぶりの服の首を抜く時だけ介助するとか、袖のモソモソ感を直す時だけ介助するとかして、ラグラン袖の肩位置合わせは手伝って、ボタンやホックはご自身で。。みたいにしたらどうかな。

一律でマニュアル式に「こうすべき」ではなく、その方に合わせる介助を心がけたほうがいいと思う(*´ω`*)

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