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職場・同僚

プライベートよりも仕事を優先するべきなのでしょうか?

  • レイアさん
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本日誕生日を迎え二十歳になりました。

以前より二十歳の誕生日には幼馴染がお酒を飲みに連れて行ってくれると約束していて、職場でも「楽しみだから」と話していました。
上司にも「その日は仕事終わったら急いで帰ります」という話もしていて、上司も「お酒飲むの楽しいから楽しんできて」と言ってくださっていました。

しかし今月に入り成人式の後出勤すると、今月のミーティング&新年会が誕生日の日に決まっていました。

でも以前から約束していたので上司に約束がある旨を伝えると「参加しなくてもいいとかじゃなくて、仕事に対する態度そんなもんなんだって思うけどそれでもいいなら」と言われミーティングのみ参加することになりました。

確かに仕事は大切だし出来れば参加しなくては行けないのは分かりますが脅しに聞こえてしまい...
他のスタッフに相談すると半数の方には「上司の言ってることは正論だし仕方ない」「そんな事言ってたら働いていけないよ」などと言われました。

やっぱり仕方ないことなのでしょうか...?

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ワークライフバランスです

  • zooさん

 前もって、レイアさんの誕生日の日にプライベートの約束をして、
現場にも言ってあるにも関わらず、そのような嫌味を言う上司は、人の上に立つ人として、どうかと思います。
 世間では、ワークライフバランスといって、仕事とプライベートの両方を充実して、仕事への意欲や効率を上げましょうといっております。
 前世紀の遺物のような考えの人がまだまだ、日本では居ますよね。
20歳のあなたには、すぐには、そのような人たちに反論は出来ないと思いますが、これからは、プライベートも充実させてこそ、仕事に意欲を持って出来るのではって、ぼくは考えます。

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仕事で結果を出せばいいと思う。

会社勤めしていた時、中年男性管理職に「飲みニュケーションに参加できない人間は社会人失格」「女は子供を産んで一人前」「母になれない女がなぜ男社会で活躍できようか」「家庭のない女が飲み会に参加できない理由がどこにあるんだ」うんざりするほどの価値感を押し付けられてきました。

時代が変わり、今度は若い男性社員が酒を飲まないからと飲みに誘われても堂々と断る。ボーナスの使い道を聞かれ「貯金」と答えれば「情け無い!俺の時代は憧れの車をローンで組んで買った」とか自分語りする。
飲めない男は男じゃない、下の人間は率先して会社の行事に参加すべし→会社主催のボーリング大会や運動会には、若い新人もおばさん女性社員も参加してるんだが。。


飲み会も仕事…そんな時代は少し前に終わったと思っていたら、まだ、あるんですねぇ。

プライベートが充実してこそ仕事を頑張れると思うけど、仕事がプライベートみたいな生き方の人もいるから、人それぞれ。

☆レイアさん、祝成人♪♪☆

ミーティングの設定日は、そこしか都合がつかなかったのかもしれないですね。
ミーティングに参加するのだから、それでいいと思います。大切なのは飲み会参加じゃなく、日々の仕事で結果を出すことだと思う。

職場に他に成人を迎えるスタッフがいるなら、新年会に一緒にお祝いするプランがあるのかも。

嘘も方便じゃないけど「遠方から普段会えない友達も来るから、この先いつ会えるかわからないからミーティングだけ参加します」とカドが立たない断り方をするようにしては?

または、飲み会設定の場所が同じエリアなら新年会に乾杯だけ参加して、途中抜けする方法もあります。

是が非かで決めることだけでなく、「あいだ」を上手にとるのもオトナ。

あと、自分に向かってくる悪意も悪いほうに受け止めないこともオトナの考え方だと思う。レイアさんの職場は飲み会が「第2のミーティング会場」なのかもしれないね。

レイアさんが先輩になって、職場を変えていってくださいね。

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