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職場・同僚

腰痛について、職場について

  • ゆ。さん
  • 閲覧数:389
  • コメント:6

去年の終わりに椎間板症と診断・今年の5月に激痛で自分のトイレもままならず受診したところ、腰椎分離症と言われました。
職場には診断書も出しましたが、とりあえず3週間薬を飲んで受診することになったので、3週間お休みをいただきました。しかし人が足りないからと急に18時半に電話がきて、片道50kmを運転して寝ずに21時からの夜勤をやることになりました。。腰を痛めて実家に帰っていたので50km離れていたのですが、それでも来てくれという指示でした。もともと人がいないからと21時から9時の夜勤の次の日が早番とか当たり前な職場です。勤務表上ではこれも明け休み扱いになります。。

あまりしっかり休めないままの急な夜勤だったため、その頃にはわりとマシになっていた腰痛が仕事終わりにはまた出てしまい、次の日も夜勤を頼まれましたが断りました。(もともと休みのはずでしたし、次の日は前から希望休でした)
しかしリーダーから「療養中なのに予定を入れるなんて感じが悪い」と言われました。確かにあまり良い印象は与えないかもしれないですが、前々からの約束で相手の方もわざわざ休みを取ってくれていましたし、本来わたしは休職中の身だったはずです…。

7月からの勤務は相談しながら復帰したいと考えていましたが、リーダーの思う通りにわたしが動かなかった(夜勤の2日目を断った)ので、知らないうちに異動にされていました。何も知らない部署で2週間フルで勤務を組まれ、2週間目からは独り立ちにされていました。。

元々いた部署のリーダーからは、今みんなやる気いっぱいなのに、貴女が腰が痛いからあれができないこれが出来ないと言ってモチベーション下げて欲しくないと言われましたが、むしろ1日出勤した夜勤の日は、ほぼ全員の起床介助まで済ませて帰ったので、早番の方からすごく喜ばれていたのです。。やる気がないわけではありませんでした。それでも、リーダーの思う通りに動かなかったので異動でした。

まだ病院へは今後も通わねばならず、薬も手放せない状態です。新しい部署のリーダーからは急に呼び出され「今後どうやって働きたいのか」「社会人として必要とされる人はどんな人だと思うのか」「周りから自分がどう思われてると思うのか」とアンケートを書かされました。。昨年も腰を痛め、再び痛めたことで周りに迷惑しかかけていなく申し訳ないと話しましたが、周りからよく思われていないことは理解してるのか?とかなりチクチク言われてしまいました。。
そして、辞めたくないのならば7月からフルで来ること、と言われました。

仲の良い方や家族、友達からは、前々から施設自体が狂っていたのだからこれを機に辞めるべき、いつか歩けなくなるまで働かされると言われました。以前からお誘いをいただいていた施設もあり、そちらの方が介助も少ないため退職を決意しましたが、正直なところ仲の良い方もいたので未練はあります。自分がこの選択をして間違っていないのか、心配でもあります。第三者の方々から見て、わたしの選択は間違っていなかったと思いますか?…
元々不安症なので、自分がこれで良かったのか、心配です。優しいアドバイスや意見をくださるとうれしいです。支離滅裂でしたらすみません。

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介護に負けない身体つくり

こんにちは、池田と申します。私は、東京巣鴨で接骨院を30余年営んでいる者ですが、腰痛を初めとする介護職特有の職業病は深刻ですね。

私も、大勢のヘルパーの方の相談を受けてきましたが、腰椎分離症であってもすべり症でなければ体幹を鍛えたりストレッチを習慣化することで大分予防改善出来るはずです。

こちらを参考にして下さい。 パスワード入力しますと動画を視ながら実践することも出来ます。

⇒ https://ameblo.jp/chyuma/entry-12229433096.html

脚に痺れが出現しますと大変ですので、無理なさらずにご自愛下さい。

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ご家族とお友達の意見が一番健全だと思った方がいいです。

施設で仲の良い方がいても、その方達も心身共に疲弊して、健全な判断はできなくなっているので、同僚の意見は全く参考になりません。

恋愛と同じように考えてみてください。

幸せな未来が見えますか?

そこにいて幸せなこと、不幸せなこと、リストアップしてみると辞める決心はつきやすくなります。


人間関係はその時その時変わるものですから、今回そういう良い関係が築けたのだから次も貴方ならできます。


今は辛うじて歩けるからまだ行けるかもと余裕なことを言えるのかもしれませんが、歩けなくなってからでは遅いですよ。後悔しますよ。

そんな思いやりの心のない施設が歩けなくなった貴方をサポートしてくれると思いますか?さっさと辞めましょう。
労災はちゃんと申請してね。
もうこれ以上そこで学ぶことはないっていうお告げかもしれないですよ。

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労災

この仕事では、労災であること
無理やり出勤させられたこと
パワハラであること
などなど、弁護士を間に入れてもいい案件かと。

仕事も大事だけれど、自分の健康が一番大事です。

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辞めるが正解

明らかにパワハラですよね。
施設は貴方が身体を壊しても、守っちゃくれませんよ。自分の健康は自分で守らないと。職員を大事にしない施設は人が辞めていきます。健康状態に合った新しい職場に行くべきです。

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私も腰痛持ちでした。

  • goodssさん

私は椎間板ヘルニアでしばらく辛い生活をした経験があります。それは仕事をするとかしないとかの次元てはなく、生活が困難ということです。

腰は日々の生活さえ出来なくなってしまうほどとても人生に関わる重要な部分の一つです。

更に不安症も私も同じです。

これでいい!と自分に言い聞かせて前を向いて次のステップに進んでください。


あなたの考えは何一つ間違えてはいないのですから。

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言語道断

  • 関西さん

管理者側からコメントさせていただくと

・仕事が原因での腰痛(で間違いないですよね?)なので労災申請をします
 少なくとも傷病申請はします
・診断書が出て、会社側も認めた休職中に業務呼び出しは有りえない
・リーダーの職責は、なりたくもない腰痛になってしまったスタッフを守ることです
・復職後のアンケートはパワハラの疑いがあります


腰痛予防について会社は何か取り組んでくれていましたか?
辞めて欲しくないと考えているならもっと対応は変わってくると思います。
このような扱いをする場所で我慢して働く必要はないですね。

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