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職場・同僚

今の職場について

  • R X-7さん
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  • コメント:2

私の職場は、出来てやっと一年経った新規の所です
しかし出来たばかりで最近入った施設長がメチャクチャな上に三ヵ月後のフロア移動しかも当然事故が増える一方
それでもユニットリーダーとして頑張ってたんですが、
移動告知日にいきなり下のフロアで、ユニットアドバイザーをしてほしいと言われリーダー補助をするように頼まれました
もちろん移動の拒否や今やっとユニットとして形が出来るかどうかの移動告知だったので、断ったものの結局三か月のユニットアドバイザーと言う事でユニットの移動!
ユニットアドバイザーもよくわからない状態で、降ろされもちろん給料も下がります

また、上司は、平気で誤薬をするくせに他の人もちろん私に、対しての嫌がらせをする始末!誤薬を自分は、平気で隠蔽するくせに、私や仲間がミスをすると個人攻撃をしてくる始末
本当に嫌です
このまま辞めて違う所に行くのもありですが辞めて違う所に行った所で、似たような事を繰り返しそうなので、戦うべきかどうかご意見をください

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ユニットアドバイザーって何するの?

初めて聞く言葉です。>ユニットアドバイザー
私が不勉強なだけかもしれません。
異動が降格に値するのなら、同業異業を問わず必要とされているところへ転職すべきです。やりがいがないところで働いても何もいいことはないと思います。

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人事異動の難しさ

  • 関西さん

会社だから、仕事だからと言ってしまえばそれで終わりなのですが・・・・
人事権は会社にあって、明らかにオカシくない限り異動に異議を言えません。

でも、人事異動に納得する人はまず居ません。
それでも会社全体の事を考えれば必要なものとなってきます。


固定されたスタッフ。
そこに入ってくる新人職員。
どうしても異質なものとして排除してしまおうとする動きが意識的でも無意識的でも発生しやすくなります。
そして惰性でのサービス提供、マンネリ、なぁなぁな関係といった変化をしない・変化に弱いグループになります。

異動を行うことによって考え方の均質化・サービスの均質化
変化に強い組織を作る
教育能力という面でも教える側から教わる側になるということは自身の見直しに役に立ちます。

そのために初期にはスタッフとの面談、移動の意義、異動先での役割を明確にする必要があります。
この意識を刷り込んでいかないと大変ですね。
そして、よほどの理由がない限り降格人事は行わないことです。
ハッキリとした理由があって不満を言っていた人でも実際に行われれば「可哀想」「そこまでしなくても」と言い出してしまうのですから。


と、異動の意義を書いてきましたが出来てやっと1年の施設
異動よりもまずは日常業務の見直しの時期ですね。
習熟・円熟期間で異動を焦る時期ではないと考えます。
マンネリ化が著しいのなら話は別ですが、それもイベントを組むことで対応することができますから。


戦うとなれば、仲間と理論武装が必要です。
反対するだけではなく、会社に企画を提案(今回で行けば無理な人事異動を延期する)し、それによりどれだけサービスが向上して会社にとって得になるかを説明し、実行することで会社を納得させないといけません。

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