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介護ノウハウ

ショートステイの荷物の入れ忘れ対策について

  • 笑顔が一番さん
  • 閲覧数:541
  • コメント:4

ショートステイでの利用者様の荷物の入れ忘れを
してしまいました。同じ日に2人。
もう申しわけなくて、謝罪しました。
また、施設の信用がなくなると困るので自宅に
届けることまで希望しました。
入れ忘れ防止対策としてなにかしていますか?
一応、写真を撮っていますが。

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荷物チェック表を書きます。

施設に来られた時に一旦荷物を全部お預かりして持ち物全てに名前が書いてあるか確認し、
肌着○枚(長・短・ノースリーブ等)
靴下○足
ポロシャツ○枚
タオル○枚
ズボン○本
…と、細かく書類に記載します。
お帰りの際にその書類を見ながら枚数を確認し、数があっているか確認しています。




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主 コメントありがとうございます。

嫌な思いをしてしまいました。
今後、無いようにします。その日のうちに二回しでかし、嫌な思いしてしまいました。

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難しい問題ですね

  • 関西さん

利用説明時に、必要な衣類の種類や数の説明を行っています。
種類や数が多くなるとミスが増えるからです。
→趣味趣向があり、なかなか上手くいかず。

利用時に物品表に記載する。
衣類を全部並べて写真にとる。
といった、対応もしたことがあります。
やはり、最終は人の手と目なのでミスが0ということはありません。

毎日出勤している人が確認する。
変則勤務をしないパートさんが確認することで一定ミスが減りました。


入れ忘れがあった場合、責任者が当日もっていっていましたが、担当者が持っていくというように変更したこともありました。


手を返え品を変えやってきていますが、やっぱりたま~に忘れがあります。

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主 コメントありがとうございます。

今後、色々、考えていく方向です。
報連相が大事なのはもちろんです。

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