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その他総合

認定の遡及効

  • suro-pe-suさん
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シャチョーさんへ。
おはようございます。

まずはお詫びから、たぶん私の間違いだと思いました。

介護認定中でも、プランの変更をケアマネさんから電話され、すぐに対応することは、今までにもたびたびありました。

あとからプランに書き加える場合は、ケアマネさんからのケアプラン原案の変更の手続きのため、実施をしてから、坦会を開き、市の職権範囲内なので、変更について、引っかかったことがなく、確認の際に担当が『遡及効』でという言葉を使われていましたので、あまり疑問も持たずに、緊急実施などを『遡及効』として、文書に挙げていました。

シャチョーさんから法的根拠をと言われ、そういえば、ないかも?と思った次第です。

ごめんなさい。
講師をしてはいますが、まだまだ勉強中です。

新しい改正に目を通すたびに、「また変わった…」的なボヤキが、文中に出まして、書いてしまいました。

というわけで、この件に関しましては、私の方が勉強させてもらいました。

掲示板に挙げましたのは、あのブログが、掲示板みたいになっていましたので、もし、他の方で、情報をお持ちならば、おもしろいかも、と思った次第です。
もう画面に出ていませんが、ぜひ読んでいただきたいと思いました。

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ありがとうございます。

私も、日々勉強中です。

難しい言葉で表現されている法令等を、

いかにかみ砕いて解釈するか。

また、私の解釈は間違えていないか?

時には国語辞書・漢和辞典を引きながら確認しております。

そして、私の性分なのでしょう。

気になってしまうと、

とことん調べてしまいます。

今回は「通院介助」「身体1」「身体2」

このワードが私の興味を惹きました。

疑問をコメントした後の「認定の遡及効」でしたね。

私の記憶違いだろうか?と。

人間の脳は忘れるようにできていますからね。

そこで、調べた結果「認定の遡及効」と「訪問介護計画」が

どのように解釈してもつながらなかったのです。

正直、難易度の高いパズルのようでした。

答えにたどり着けず、

お二人にはしつこく食らいついてしまいました。

しかし、今回の件で、

介護保険法の成立の背景から、各変更内容や追加事項など、

再度勉強することができました。

読解力と文字での表現力についても、学ぶことができました。

お二人には、私に勉強する機会を与えてくれたことに、

感謝いたします。

今後も、わからないことや知らないこと、

疑問に思うことがありましたら、確認させていただくかもしれません。

その際には、どうかよろしくお願いいたします。

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