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ここに沢山記事を上げてるひと

 居宅系(GH・訪問・小規模多機能)

昔のブログを読むともう少し施設の人もいたのに・・。

居宅系の個人事業主とか管理者とかが「介護」で書いているけど・・・。

全く小規模事業所は就職先として魅力がないと解っていないんだろうな。

退職金や福利厚生が出せないのに、自分だけが「プロ」だという人たち。

自分の身は給料も含めて自分で守りますが。

絶対的に訪問や居宅系にやっていることも規模が違うのに守りも出来ないくせに

業務的何て言われたくないわね。

一労働者としてはね。

コメント

ひよこ豆さん、こんばんは。

【施設では介護が業務的】と表現されている事に腹を立 てられているようですね。
上記の表現が説明不足で少し誤解なさってるのかも?と 思い、コメントさせていただきました。

従来型の大規模施設の特養や老健では日々時間に追われ て、流れ作業(この表現も嫌かな?)で仕事を次々と【こ なす】必要がある。
だから研修で習う【相手に寄り添う介護】というのをち ゃんとやるには、そんなに悠長に対応する時間がないよ ね?という意味で皆さん【業務的】という言葉を使われ ていると思います。

【施設】介護をバカにしている訳ではないですよ。

実際、私は200床規模(担当フロアーは満床で50床かな? )の療養病院に勤務した事がありますが、施設形態が違う と全く【動き】が違うんだな〜…と思いました。
施設見学に行った特養でも【従来型】と【ユニット】で は全然雰囲気違いましたし。

ひよこ豆さんの誤解が溶けたらイイな〜と思い、コメン トさせていただきました。

せしりあ

おはようございます。

おもしろい見方ですね。

私の所は、居宅サービスメインですが、労働者は約18 0名いて、そこそこ展開しております。

退職金は出せませんが、働きやすい環境作りは努力して おります。

魅力があるかどうかは、個人判断ですね。

ただ1つ、誤解なさっていませんか?

大規模であれ、施設であれ、居宅であれ、

根本は同じ一つの「介護保険法」だということです。

介護保険法から成り立つ「介護」を、私は考えて発信し ています。

施設や居宅はサービスの種類に過ぎませんよね。

お仕事として介護をするときに、施設も居宅も根本は同 じなのです。

業務的にならざるを得ない職場もありますが、介護保険 事業の業務なら。。。という考え方ですね。

私は特養と老健を経験しています。その結果、私なりに たどり着いたのが居宅サービスです。

人それぞれ考え方は異なりますが、介護保険法は、根本 は1つですよね。

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