介護職の想いをつなぐ介護職のウェブマガジン

三宅貴夫

60代,男性,医師(老年科)・「認知症の人と家族の会」顧問

三宅貴夫の記事一覧 (23)

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    認知症の妻の介護でみえたこと−介護家族と医師の視点から その後 vol.12(最終回)提言−在宅生活の条件−の再検討

    今年1年間、転居後で経験した認知症の妻の在宅介護の実態を報告しました。私は、以前(2009年)、認知…

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    認知症の妻の介護でみえたこと−介護家族と医師の視点から その後 vol.11 どう生きるか、どう死ぬか

    認知症の妻との介護と生活は足かけ8年になり、転居して1年8ヵ月です。妻の認知機能障害の程度は変わりな…

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    認知症の妻の介護でみえたこと−介護家族と医師の視点から その後 vol.10 成年後見制度

    2000年の介護保険制度の導入に合わせて始まった「成年後見制度」は、認知症の人たちにとって画期的な制

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    認知症の妻の介護でみえたこと−介護家族と医師の視点から その後 vol.9 外出

    認知症の人も普通の日常生活を送ることが好ましいと外に出ることが勧められますが、認知症の妻の場合はうま…

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    認知症の妻の介護でみえたこと−介護家族と医師の視点から その後 vol.8 感情、幻覚・妄想など

    認知症の妻の在宅介護を始めたころ、数分前のことを覚えていない顕著な記憶障害に気づきました。同時に、「…

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    認知症の妻の介護でみえたこと−介護家族と医師の視点から その後 vol.7 失禁

    認知症の人の症状や行動で、介護を困難にすることのひとつが失禁です(注1)。認知症の妻の場合も失禁への…

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    認知症の妻の介護でみえたこと−介護家族と医師の視点から その後 vol.6 食事

    通常、男性が認知症の妻を在宅で介護するとなると、家事すべてを担うことになります。掃除、洗濯、料理とい…

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    認知症の妻の介護でみえたこと−介護家族と医師の視点から その後 vol.5 ショートステイ

    ショートステイ(注1)は、デイサービスと同様に、あるいはそれ以上に介護者のレスパイトケアとしての役割…

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    認知症の妻の介護でみえたこと−介護家族と医師の視点から その後 vol.4 デイサービス−

    転居先で妻が利用しているデイサービスも、転居前同様、認知症に特化したデイサービスではないが、利用し始…

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    認知症の妻の介護でみえたこと−介護家族と医師の視点から その後 vol.3 賃貸マンションの鍵−「徘徊」を防ぐ−

    「徘徊」は、認知症に特異的で介護上で最も困難な症状の一つです(注1)。「徘徊」という行動を伴う他の精…

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