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平成17年度 介護支援専門員実務研修受講試験−解答

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問番号 問題文 解答
1 介護保険制度について正しいものはどれか。3つ選べ。 3・4・5
2 介護保険制度について正しいものはどれか。2つ選べ。 3・5
3 介護保険制度について正しいものはどれか。2つ選べ。 2・4
4 介護保険法において市町村が条例で定めることとされているものはどれか。3つ選べ。 2・3・4
5 支給限度基準額について正しいものはどれか。2つ選べ。 1・4
6 介護保険サービスについて正しいものはどれか。3つ選べ。 2・4・5
7 介護保険の給付について正しいものはどれか。3つ選べ。 1・3・5
8 高額介護サービス費について正しいものはどれか。2つ選べ 2・4
9 指定居宅介護支援事業者について正しいものはどれか。3つ選べ。 1・4・5
10 指定居宅介護支援事業者における利用者等の個人情報の取扱について正しいものはどれか。2つ選べ。 2・3
11 居宅サービス事業者等の指定について正しいものはどれか。2つ選べ。 3・5
12 介護保険の保険料について適切なものはどれか。2つ選べ。 3・4
13 介護保険の財政について正しいものはどれか。3つ選べ 1・2・4
14 普通調整交付金を算定する基礎となる市町村の保険料基準額の格差を生む要因として正しいものはどれか。2つ選べ。 2・3
15 要介護認定について正しいものはどれか。2つ選べ。 4・5
16 要介護認定について正しいものはどれか。2つ選べ。 2・5
17 要介護認定を受けていた在宅の被保険者が他の市町村から転入し、在宅サービスを受けることとなった場合の要介護認定にかかる手続きについて正しいものはどれか。3つ選べ。 1・3・4
18 B市に住む54歳のAさんの要介護認定にかかる手続きについて、より適切なものはどれか。3つ選べ。 1・2・4
19 介護支援専門員が業務に従事する場合の基本姿勢として、より適切なものはどれか。2つ選べ 2・5
20 介護支援専門員の業務について適切なものはどれか。3つ選べ。 1・3・5
21 利用者からの苦情に対する介護支援専門員の受け止め方・対応として、より適切なものはどれか。3つ選べ。 1・2・4
22 Aさん(70歳)は、夫Bさん(72歳)と2人暮らしである。Aさんに認知症の症状が現れ、要介護3の認定を受けた。Bさんは「介護保険は利用者負担が重い」と言って、Aさんが介護サービスを利用することを拒んでいる。隣町に住む長女のCさんが週に4日、Aさんの介護に訪れている。CさんはAさんの介護に疲れきっており、Aさんを特別養護老人ホームに入所させたいと考えているが、Aさんは「この家にいたい」と言っている。介護支援専門員の対応として、より適切なものはどれか。2つ選べ。 2・5
23 Aさん(75歳)はひとり暮らしである。要介護1であり、最近、認知症の症状が出てきた。介護支援専門員の対応として、より適切なものはどれか。2つ選べ。 3・4
24 Aさん(80歳)は要介護2で、脳梗塞後遺症で左足に麻痺がある。歩行に時間がかかったため、かつてトイレに間に合わなかったことがあることから、現在はおむつを使用している。Aさんからは自宅のトイレで排泄したいとの強い希望があり、それを可能にする居宅サービス計画を立てて欲しいとの依頼があった。これを受けて介護支援専門員が行う対応として、より適切なものはどれか。3つ選べ。 2・4・5
25 Aさん(79歳)は要介護5で、夫Bさん(80歳)と2人暮らしである。脳梗塞後遺症のため寝たきり状態であり、仙骨部に軽度の褥瘡がある。訪問介護を週2回、訪問看護を週2回、訪問入浴を週1回利用している。Bさんが高熱を出し、昨日、緊急入院したとの連絡があった。介護支援専門員の対応として、より適切なものはどれか。2つ選べ。 2・4
26 高齢者によくみられる疾患について適切なものはどれか。3つ選べ。 1・3・5
27 脳血管疾患について適切なものはどれか。2つ選べ。 3・5
28 脳血管疾患について適切なものはどれか。2つ選べ。 1・4
29 高齢者の介護について適切なものはどれか。2つ選べ。 2・3
30 適切なものはどれか。2つ選べ。 1・5
31 認知症(痴呆)について適切なものはどれか。2つ選べ。 1・5
32 薬の副作用について適切なものはどれか。3つ選べ。 1・2・4
33 適切なものはどれか。3つ選べ。 3・4・5
34 感染症について適切なものはどれか。3つ選べ。 2・3・5
35 気管切開をしている患者のケアについて適切なものはどれか。3つ選べ。 2・3・5
36 急変時の対応について適切なものはどれか。3つ選べ。 1・2・5
37 介護保険の訪問看護について適切なものはどれか。2つ選べ。 1・3
38 介護保険の通所リハビリテーションについて正しいのはどれか。3つ選べ 1・2・3
39 短期入所療養介護について正しいものはどれか。2つ選べ。 3・5
40 指定介護療養型医療施設について正しいものはどれか。2つ選べ。 2・5
41 肥満の高齢者によくみられる病態はどれか。3つ選べ。 1・3・5
42 口腔ケアについて適切なものはどれか。3つ選べ。 1・2・3
43 低栄養について適切なものはどれか。2つ選べ。 1・2
44 介護保険の居宅療養管理指導について適切なものはどれか。3つ選べ。 2・4・5
45 介護老人保健施設について正しいものはどれか。3つ選べ。 1・4・5
46 面接場面におけるコミュニケーションについて適切なものはどれか。3つ選べ。 2・3・5
47 要介護者のAさん(母親)はBさん(息子)と同居している。Aさんは訪問介護サービスの利用を希望しているが、Bさんはそれを拒否している。このときの相談援助者のBさんへの対応として、より適切なものはどれか。3つ選べ。 2・3・4
48 援助困難事例への介護支援専門員の対応方法について適切なものはどれか。3つ選べ。 1・4・5
49 WHOの国際生活機能分類(ICF)を踏まえた高齢者ケアのあり方について適切なものはどれか。3つ選べ。 2・3・4
50 高齢者ケアについて適切なものはどれか。3つ選べ。 2・3・5
51 訪問介護について適切なものはどれか。2つ選べ。 1・3
52 通所介護について正しいものはどれか。2つ選べ。 1・3
53 認知症対応型共同生活介護(グループホーム)におけるサービスの提供について適切なものはどれか。2つ選べ。 2・5
54 住宅改修費について適切なものはどれか。2つ選べ。 1・4
55 介護老人福祉施設について適切なものはどれか。3つ選べ。 1・4・5
56 身体拘束に該当する行為はどれか。3つ選べ。 1・2・3
57 介護保険給付以外の資源について適切なものはどれか。3つ選べ。 1・3・5
58 障害者福祉制度について正しいものはどれか。2つ選べ。 4・5
59 介護保険と生活保護の関係について正しいものはどれか。3つ選べ。 2・3・5
60 地域福祉権利擁護事業のついて適切なものはどれか。3つ選べ。 1・4・5

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