日付:2013/12/17  カテゴリ[ちょっと休憩]  閲覧数[1390]

2014年の新成人は“堅実志向型”‘ゆく年・くる年’意識調査結果 セイコーHD

セイコーホールディングス株式会社は、2014年に大人の仲間入りをして新たな“時”を刻み始める全国の新成人が、‘ゆく年・くる年’をどのように観ているのかについて調査した。

★ゆく年・くる年について
(1)一番の関心事:今年⇒東京五輪開催決定/来年⇒消費税増税





(2)私生活のトップニュース:今年はA.大学入学 B.旅行 C.恋人ができた、来年はA.就活・就職 B.成人・成人式 C.恋人ができる と予想



(5)今年大切にしてきたもの:男性は「趣味」、女性は「思い出」、来年大切にしたいもの:男性は「お金」、女性は「時間」



(6)今年一番成功した人:1位 田中 将大、2位 堺雅人、3位 安倍晋三



★時間について
○増やしたい時間:〔1〕勉強 〔2〕趣味 〔3〕睡眠
○減らしたい時間:〔1〕睡眠 〔2〕だらだらする時間 〔3〕何もしない時間
○ときめく時間:〔1〕恋人といる時間 〔2〕趣味を楽しむ時間〔3〕音楽を楽しむ時間
○お金で時間が買えるとしたら:過半数が「買いたい」
○成人したら心がけたいこと:「(自分の言動に)責任を持つ」

◇調査概要
●調査名:2014年 新成人の‘ゆく年・くる年’についての調査
●調査方法:Webモニターによるアンケート調査
●調査対象者:2014年に成人式を迎える全国の男女
●調査実施期間:2013年11月13日(水)~17日(日)
●回収サンプル数:1,236サンプル(男性618人、女性618人)
●調査機関:マクロミル

セイコーホールディングス株式会社


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