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からだ

からだを痛めてしまったら

疲れた顔をしていたり、肩やひざ、腰など痛い部分があると介護に支障をきたしかねません。自分自身が辛いのはもちろん、同僚や利用者さんを心配させたり不安にさせることにもつながります。そのため介護者自身も心身をリフレッシュし、ケアすることが大切です。

「疲れてきたな」と感じたら、早めに就寝しましょう。また身体の調子が悪いと感じたら、放置せず早めに病院を受診したりマッサージなどを利用するなども効果的です。
短時間でできる部分的なストレッチや、バランスの良い食事など毎日の生活を少し見直してみるのも良いでしょう。